歯の神経をとる?





今日は
予約11時11時半からになり、他の患者さんの子供たちと遊びながら 待ちました。

幼稚園か何かの先生ですかと言われて気を良くし楽しく順番まで待てました。


さて、11時半、いよいよ治療です。

血圧が高い、病気がある。などからか、1左人差し指に酸素を図る?のをはめ、右手には血圧を測りながら、と、言うことは、私の斜め前には、よく入院患者の横に置いてある血圧などのデータが映る機械をおき始まり。なんか怖い。


血圧は、169/99のため、このままやるかどうか、悩まれたけど、私がもうはじめてもらって大丈夫です。先に伸ばすと私は多分行かないと判断したから。

先生は180以上になったら中止しましょう。と、始まる。


普通の麻酔は心臓などに問題ある人には使えないとの内科の先生の指示から 別のソフト?な麻酔を使った(内科の先生宛ての手紙には、1時間程度で終わると書いてあったらしい)なので、3箇所くらいに、ゆっくり時間かけて打ち、1時間で終了の予定で、始まる。

ところが、
11時半から始め 修理したのが13時半


それで、麻酔が途中で効かなくなり、三回も追加。


しかも、3本あるはずの神経がどうしても2本しか見つからず、時間かけて探すがやっぱり見つからず、1本を残し、途中で終了。

そんなことってあるの?


しかも、その後、治療後、再度レントゲンで確認しましょうと、再度レントゲン。


終了したのは、14時
当然、患者は誰もいない。


なぜか、先生も、一回だけ、手が震えられた気がしたのは、私の思い込み?


私自身は、痛みも我慢出来るし、死ぬときは死ぬの覚悟で行ったし、想像より平気だった。
だけど、それは、神経は抜くと覚悟して行ったからで、また、あの治療をする勇気はない。。


治療は丁寧だけど、有名な歯科だけど、先生たちはわかい。技術は以前行ってた○○先生が上かも。



と、言うより、血圧が高いや、脳梗塞患者をするのは、やっぱり、30代くらいの先生だと度胸がないからビビるのかもしれない。



帰るときに、診察室から衛生士と先生も、出てこられ私も頭をさげて、階段近くまで行きまた振り返ると、まだ、 見送っていて、頭を深く下げられた。よっぽどの事だったんだろうか。
わからん。



来週再度 残りの1本を見つけ治療するか、その神経を残すかもう一度やるそう。


あ〜ぁ。ゆううつ。


この治療がうまく行けば、


愛護推進会議参加する予定だったのになぁ。



疲れきりました。
d0129469_11563057.jpeg

iPhoneから送信ا


[PR]
by jeandue | 2018-05-18 15:14 | Comments(0)

あっちにいるジャン ドゥドゥ ディンと こっちのあれやこれや。


by jeandue
カレンダー
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31